洒落た日々喜楽
和 八葉(わっはっは)の名の通り、喜び楽しんでもらえるよう一筆入魂。
干さない干物(アジ)
アジ干物1
アジ釣りは最近不調、前2回はボウズ、と2匹だった。昨夜は女子サッカー決勝のTV中継観戦をやむなく見送り早寝しての釣行、結果は21匹でニンマリ。
私、アジの干物が大好きで帰郷(神奈川県・小田原市)すると、箱根駅伝復路の小田原中継所の「鈴廣かまぼこ」のものが格段おいしいので必ず買ってくるんです。
過去、アジの干物づくりに手を変え品を変え挑戦しましたが、うまくいきませんでした。考えてみたら新潟県産のアジの干物なんて見たことも聞いたこともありません。同じ真アジでも新潟のものは干物向きじゃないし、日差しも弱いからダメなんだと結論付け干物は断念しました。
ところが、過日、ネット検索していたら「手作りのアジの干物」というサイトにぶつかり、読んでみたら、ギョギョギョッ、なんと「干さない干物」づくりなんです。干物は天日干しや電気干しで干すのが当然と思っていたので目からウロコが落ちました。干さないで「脱水シート」を使って作るのです。早速、ものは試しと3匹を開いて脱水シートに包み冷蔵庫に寝かせてあります。
明日、食べますが果たして結果はどうかお楽しみです。
アジの干物2

「手作りアジの干物」は下記です。
手作りアジの干物


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橋梁の美
柳都大橋
この橋は平成14年に信濃川に架けられた「柳都大橋(りゅうとおおはし)」で全長212メートル、橋の下部から見る姿が美しい。なお、この橋の350メートル上流に架かっているのが「萬代橋」です。
この橋は友人が勤める某コンサル会社の設計で、友人にとっては新潟営業所勤務時に担当し、思い出深いPC(プレストレスト・コンクリート)橋梁なんだそうです。

ぐい吞みの共箱
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稚拙でブログに載せるのが恥ずかしい私の陶芸作品。でも、お粗末なぐい吞みでも欲しいという方にはプレゼントしているのですが、その際に写真の共箱に納めて渡すようにしています。共箱は親父が箱屋だったので自信を持っております。つまり中身より外身なんです。
ぐい吞みを欲しいという人は大半がおばさん、それも酒器として使うのではなく一輪挿しなんですぅ。
作者名の有山(うざん)ついては後日詳しく説明いたします。
※釣りシーズン到来で、陶芸は釣りの合間にポチポチやることになります。

ぐい吞みに活ける剣山は100均で売っているもの。

アジ釣り
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今日12日、今年初めて釣行はアジ釣り、昨夜ふと調べてみたら昨年は5月の28日、ちょっと入れ込んでフライングかとも思ったが、仲間からは釣れているとの情報。
午前3時に起きて釣り場までは自転車と徒歩で15分足らず、3時半に第一投、すぐにアタリがあって入れ食い4時半にはピタリと止まって納竿。1時間で20センチほどのアジが17匹、初釣りにしては上出来であった。今晩はアジのタタキで一杯となるね。
発見!水玉模様のへび?
へび
なんとびっくり水玉模様のへびを発見???実はこのヘビ昨年浜辺で拾った立木の小枝、ゴーヤネットに張りつけて見る方に楽しんでもらおうと作ったもので全長は92センチあります。
昨年は5色のストライプ模様でしたが、今年は水玉模様に衣装替えです。
名前もゴーヤにちなんで「ド~ヤ」と名付けております。ど~やキャハハハハ・・・・・
5色ヘビ
ゴーヤの日
ゴーヤ栽培
きょう5月8日はごろ合わせでゴーヤの日とのこと、で、グリーンカーテン用に苗を植えた。
今年はよくTVCMで目にする万田酵素のアミノアルファプラスを試しに使って見ることにしたが、果たして結果はどうなるか楽しみだ。
アミノアルファ
ハラハラ、ドキドキ
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陶芸でハラハラ、ドキドキするのは窯を開けるときである。開けて焼きあがったものを見て感動したり落胆したりする。
で、今回のぐい吞み作品はというと、がっかり、下絵付けの絵はもっとうまく描けていたと思っていた。アヤメの葉は緑の下絵具を使ったはずなのにこれじゃあまるで枯れ葉じゃないか・・・まっ、これが実力なんだろうね。
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まっ、気落ちせずがんばっていこうや。
畑仕事
畑
新潟市から車で約1時間,村上市の友人の畑(2か所でおよそ140坪)仕事の手伝いに行った。今回は草取りと2畝に枝豆の種を撒いて完了。
枝豆畝
この畑から約5分ほどのお幕場森林公園で先月21日クマに襲われた64歳の男性が大けが、翌日地元猟友会に射殺された。92キロのツキノワグマだった。まだ出没する可能性があるのでコワ~、クマ出没看板が恐さに輪をかけるね。
看板

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